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男気溢れる飯塚高史

 「KSW.42」で試合中にタイツが脱げてしまうアクシデントが発生してますねえ(ツイート)。いわゆる半ケツです。こういうのをみると自分は前田日明がディック・マードックのパンツを試合中に脱がしてしまった事件を思い出します。戦いの中でホッと一息できる瞬間ですねえ(笑)。
 安田忠夫(関連記事)の人生劇場をみました。YOUTUBER安田忠夫。パイオニアのヒカキンは登録者数700万人を超えてます。安田は約1800人、ヒカキンと比較するとまだまだですねえ。自分は登録してますよ~。「飯塚高史さんとの思い出」というテーマの回があって、興味沸きましたねえ。安田と飯塚(関連記事)ってどういう接点があるんだろうと。安田から見た飯塚は真面目でコツコツ練習するも表では光が当たらない人間という感じでした。1999年1.4事件の大乱闘(関連記事)があったじゃないですか。そこでの飯塚の姿勢が安田の記憶に刻まれているようです。続きからです。








■飯塚さんだけすぐついて来てくれた

安田「僕が飯塚さん、好きだなと思ったのは、(橋本vs)小川戦の時ね、なんかこう向こう(小川サイド)に佐山さんとか村上とか、なんか5人くらい外人とか並んだ時に、(自分が)パッといってすぐついて来てくれたのは飯塚さんだけだから、飯塚さんだからね。だからけっこうそういう男気はあるんだけど、なんか空回り、真面目過ぎてウケない。イメージが俺んなかにはある。」


■飯塚さんがバッと来てくれた

安田「(乱闘に)行こうと思ったらオランダ人のなんだっけ」
‐「ジェラルド・ゴルドー?」
安田「あ、そう!コイツにはいきたくないなって思って(笑)、ちょっと反対側回ったら村上がいたから、コイツだったらいけるだろうと思って、で、突っかかっていった記憶がある。そしたらすぐ先週話した飯塚さんがバッと来てくれた。その間に、それまで偉そうにしてた人間は『いけ!いけ!』とか言われてんのに、いけいけって言う割には下がってんじゃん、お前らってやつばっかり」






 普段は空回りしてばかりだけど、緊急事態の時には来てくれるのが飯塚なんですね。引退して数日が経過しましたが、いま何やってるんでしょうねえ。いつかあのときはこうだった、みたいなコメントしてくれる日がくるといいなと思います。ではでは。
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テーマ:プロレス - ジャンル:スポーツ

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