日刊H.T Season 2
のんびり、まったり、更新
くりぃむしちゅー有田哲平「何度も(プロレスファンをやめるチャンスが)ありました」

 昨日の新日本プロレス後楽園大会を一部視聴しました。ケニー・オメガ(関連記事)が帰ってきましたね。しばらく姿が見えなかったのでWWE行きかと、憶測が沸いてましたが、ケニーの日本愛は本物だったということでしょう。勝利後のマイク、「月曜日・・・疲れているだろ」と気の利いた発言に場内沸いてました。
 昨日、少し触れましたが「Amazonプライム・ビデオ」で配信中の「有田と週刊プロレスと」。自分が今気になっている有料サービスです。視聴するには有料のAMAZONプライム会員にならないといけないようです。料金は年会費3900円(税込)。月325円ですか。意外とリーズナブルかな。でも近年はこの手の有料サービスが増えてきて選ぶのに慎重になっている自分もいます。そこに追い風となってるのが有田さんのプロレス愛かな(笑)。コメントを一部続きからです。









■有田「僕ですらやめるチャンスがあった」
‐「この仕事をしてるとよく『むかしは週プロ買ってました』と言われます。私的には『むしろいま買ってください』と思うんです。有田さんのようにいまもむかしも買っていただける人は嬉しいですが・・・・」
有田「それはしょうがないですよ。ボクですら何度かやめるチャンスがありましたから」
‐「こちら側からするとやめられるピンチがあったわけですね」
有田「何度もありました。週刊プロレスもそうだし、プロレスファンも。それをグッと堪えてきたけど、ボクが当たり前とは思えないです」


■広瀬すずとプロレストークで盛り上がった
有田「この間、広瀬すずちゃんと共演した時は本番中にプロレスの話で盛り上がりましたから。神取忍vsジャッキー佐藤、世Ⅳ虎vs安川惡斗の話もしました(笑)。そういう時代によくなってくれたと。業界全体がヘタしたら『や~めた』ってなってもおかしくない瞬間はありましたよね」
  ※「週刊プロレス 2017年 3/8 号」より






 振り返ると自分もプロレス愛は常に一定に高いレベルを維持していたわけではないので有田さんに発言はよくわかるような。これだけハマった事をそう簡単に離れられないですよねえ。ちなみに自分は週刊ゴング派でした(笑)。今は週プロ読んでます。広瀬すずは女子プロレス好きなんですよね(ツイート)。こういう若い世代、しかもカワイイ人(笑)がファンなのは嬉しいですねえ。世Ⅳ虎(関連記事)vs安川惡斗はまあよしとして・・・神取忍vsジャッキー佐藤(関連記事)って渋すぎないですか(笑)。広瀬すずを甘くみてはいけないですねえ(笑)。
 有田さんは今もそうですけど、いわゆるプロレス暗黒時代と言われた時期に地上波バラエティで有名プロレスラーのモノマネをしてるのを見てとても嬉しかったし、とても面白かった(笑)。自分が好きなのはこれかなあ(YOUTUBE YOUTUBE)。ではでは。
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テーマ:プロレス - ジャンル:スポーツ

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