日刊H.T Season 2
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今日引退。天龍源一郎「生意気な若造がボコボコになる姿みたいよね」

 いよいよこの日が。天龍引退の日です。YOUTUBEで検索したらケンコバが天龍との裏話を披露してるラジオ番組を発見。「生意気な若造がボコボコになる姿みたいよね」(YOUTUBE)と。より楽しみになってきましたよ。今日は映画感でライブビューイング観戦してきます。会場観戦はできないけど大きな画面で天龍最後の生きざまを体感してきます。
 今日は天龍を振り返るという意味で。当ブログの過去記事をいくつか選んでアップしときます。続きからです。










7・27にWAR復活。WARの印象に残る試合は天龍、北原vs越中、木村ですよ。
→1992年に行われた反選手会同盟vsWARの対抗戦。一番最初の交わりだったので殺伐感が半端ない。観客同士も喧嘩になったのだとか。この試合は最高でした。団体の垣根を超えた接触は最初が一番面白いですね。そういう意味では今日の藤田と諏訪魔の初遭遇は楽しみで仕方がないです。

カブキが語る馬場、鶴田、天龍
→グレート・カブキが天龍を大絶賛。鶴田より上だと。

壮絶な打撃戦 天龍源一郎vs三沢光晴
→三沢の100%エルボーを引き出した試合。天龍しかできない。

武藤プッツン!試合中ムタに変身したこともあった。
→天龍の暴挙に武藤暴走。相手を怒らし方が本当に上手い天龍。

新日本プロレスvsWAR 5対5全面対抗戦3本勝負 【前編】 懐かしや
→木戸修に腕を破壊された天龍。こんな天龍もいいんですよねえ。

壮絶な打撃戦  高田延彦vs天龍源一郎
→蹴りの名手高田延彦に蹴られまくった試合。この試合も天龍ワールドですね。

天龍がゾクゾクしたのは長州と高田とロードウォリアーズのみ
→天龍がゾクっとしたのは3組のみなんですね。オカダは4人目となるか。

天龍がプロレス入りを決めた笑顔
→プロレス入りは、馬場のあのニヤってした感じが貢献したんですねえ。

天龍「(神取戦を振り返り、)俺自身も躊躇はありましたよ」
→周囲の予想しないことをやる。これぞ天龍の魅力ですね。

前田日明と対戦できなかったのが心残りな天龍源一郎
→前田戦見たかったなあ。

天龍源一郎vsオカダ・カズチカが浮上
→天龍vsオカダは、ここから始まりましたね。







 過去記事みてもわかりますけど、天龍は優勢でも劣勢でも観客の目をくぎづけにできるんですよね。外道がオカダの勝利を予想しつつも「学ぶべきところはある」と(スポーツナビ)。どういう試合になるか見当つかないですが、きっと終わった時には心地よい気持ちになるんだろうなと思ってます。
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テーマ:プロレス - ジャンル:スポーツ

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