日刊H.T Season 2
のんびり、まったり、更新
NUMBER プロレス総選挙 途中経過

 大仁田厚vsボブ・サップ(YAHOO!ニュース)。しかもルールが電流爆破。大仁田らしい仕掛けですね。気になってしまうマッチメイク。ソースに「世界の猛者たちと対戦経験のある野獣が、電流爆破だけには恐れをなしたという」とカード決定までの苦労があったと書かれています。自分もよくサップ、電流爆破を受け入れたなと。ファイトマネーが相当良かったのかなあ(笑)。サップ(関連記事)は臆病者な一面が見え隠れする選手なので、この領域が一番苦手のような気がするんですけどねえ。でも逆に怯えるサップを見てみたい気も(笑)。大仁田の巧みな仕掛けだと思います。ていうか改名してないじゃないか笑(関連記事)。
 NUMBERプロレス総選挙2017の第3次速報が出ています。最終的に1位となった選手は7月10日発売のNumberPLUSの表紙を飾ることになると。途中経過ですが、TV朝日のプロレス総選挙とまた違ったランキングが出来上がりつつあり興味深いです。続きにアップしときます。
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武藤敬司と木村政彦

 「飯伏がタイガーマスクWに内藤狩り厳命」(YAHOO!ニュース)。内藤がタイガーマスクW戦を希望し、10人タッグでの対戦が実現。週プロで内藤「微妙に(意見が)通った」とコメントしてました。場所が鹿児島なんですよね。飯伏の地元。参戦しやすかったのかな(笑)。シングルとはならなかったですけど、両者の関係もありますし(関連記事)、ここから膨らむのが楽しみです。
 「KAMINOGE」のバックナンバー読んでるんですけど、武藤が木村政彦(関連記事)との接点を語ってるんですよ。柔道という共通点がある2人ですが、意外というかインパクトありました。続きからです。

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女子アマレスと女子プロレス

 BSで女子プロレス「クラッシュギャルズ」(関連記事)特集があるとの情報を教えて頂き、みることができました。本日18時からBSプレミアムにて再放送あるようです。興味ある方はぜひ。クラッシュギャルズは子供の頃みてました。自分の子供の頃の印象だと華やで蹴りの巧い長与千種(関連記事)、ジャイアントスイングのライオネス飛鳥ですかね。飛鳥のジャイアントスイングがフィニッシュ技になることが多かったので、その数年後の馳浩がつなぎ技でジャイアントスイングを使い始めた時は、気にはなりました(笑)。見どころ多い番組でしたが、その中でも女子アマレスと女子プロレスの深い関係が興味深かった。共に協力し合ってきた関係なんですね。日本レスリング協会会長である福田富昭、女子代表チームのコーチを務める吉村祥子のコメントを一部、続きからです。

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内藤「(棚橋は)お笑いに走るくらいなら、新日本から去った方がいい」

 真珠・オークライヤー(関連記事)のインタビューがアップされてます(YAHOO!ニュース)。野沢直子の娘ということで注目されていますが、見栄えが良いですし、強さをアピールできればかなりの人気出ると思います。「真珠トルネード」というオリジナル技の存在を明らかにしてます。アンディ・フグの「フグトルネード」(YOUTUBE)を思い出したのは自分だけでしょうか(笑)。「RIZIN」デビュー戦が楽しみです。
 藤波辰爾45周年興行。40周年の時(関連記事)と同じく豪華メンバーが集まってます。猪木に前田、そして北沢。北沢あってのプロレスラー藤波ですよね(関連記事)。集合写真をみると(YAHOO!ニュース)、やはり皆年取ったなあという印象。猪木から一番若いエネルギーを感じてしまいます。74歳には見えない。やっぱり普通じゃないからかな(笑)。
 週プロ読んでます。内藤哲也が棚橋に辛口コメントしてます。最近の棚橋は田口ジャパンの構成選手として試合すること多くなりました。元IWGPヘビー級王者という肩書からすると確かにトップ前線から距離を置いている印象ですね。内藤からすると、そんな棚橋を見たくないんでしょう。辛口・・・エールも含まれているはず・・・続きからです。

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最近の新日本プロレスの試合が危険すぎるんじゃないか問題

 今日は〇〇問題。月曜から夜更かしみたいだな(笑)。まず偉大なプロレスラー藤波がTV朝日放送のプロレス総選挙TOP20にランクインしてない問題。放送されてから時間が経ちましたが、この問題じわじわと大きくなっている印象。藤波本人がコメントしてます(YAHOO!ニュース)。「見ていく中で首をかしげるところはあった」からの「かえって外された方が良かった。中途半端に19位とか20位とかになるよりはね」。藤波らしい言い回しですね。確かにランク外になったわけですが、それがプラスなのか逆に存在感は増しているような雰囲気ありますね。
 次は、最近の新日本プロレスの試合が危険すぎるんじゃないか問題。「DROPKICKチャンネル」で連載中の「事情通Zのプロレス点と線」でテーマとなってます。自分の感じてきたことを振りかえると1年くらい前から試合の質が向上し選手達凄いな、身体大丈夫なのかな、90年代の全日本プロレスの香りがして懐かしいな、と感じるようになったと思います。そして、今年・・・王者のオカダが「40分いった?」ですとか試合時間を気にし始めてるのが伝わってきて、やぱり90年代の全日本が頭にあるのかなと。たまたまかもしれないですけど個人的にはそう感じました。では事情通Zさんのコメントを一部続きからです。

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