日刊H.T Season 2
のんびり、まったり、更新
くりぃむしちゅー有田哲平「何度も(プロレスファンをやめるチャンスが)ありました」

 昨日の新日本プロレス後楽園大会を一部視聴しました。ケニー・オメガ(関連記事)が帰ってきましたね。しばらく姿が見えなかったのでWWE行きかと、憶測が沸いてましたが、ケニーの日本愛は本物だったということでしょう。勝利後のマイク、「月曜日・・・疲れているだろ」と気の利いた発言に場内沸いてました。
 昨日、少し触れましたが「Amazonプライム・ビデオ」で配信中の「有田と週刊プロレスと」。自分が今気になっている有料サービスです。視聴するには有料のAMAZONプライム会員にならないといけないようです。料金は年会費3900円(税込)。月325円ですか。意外とリーズナブルかな。でも近年はこの手の有料サービスが増えてきて選ぶのに慎重になっている自分もいます。そこに追い風となってるのが有田さんのプロレス愛かな(笑)。コメントを一部続きからです。
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テーマ:プロレス - ジャンル:スポーツ

SHERDOG 1990年代ファイターTOP10 【後編】

 「Amazonプライム・ビデオ」で配信中の「有田と週刊プロレスと」。皆さん見てますか。と問いかける自分が見てないんですが(笑)、週プロで有田インタビューを読んで興味沸いてきました。週刊プロレスだけだと新規ファンには難しい、その部分を分かりやすく伝えているんだと。プロレス愛溢れる有田さんならではの気づきですね。このサービスは有料(年間3900円)なので迷いどころではあるんですが、最初の1か月はお試し無料なので視聴してみるのもいいかも。
 今日は少し前にアップした「SHERDOG 1990年代ファイターTOP10 【前編】」の続きでも。【前編】に挙がった5人も懐かしかったですねえ。では5位~1位まで。続きからです。
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テーマ:格闘技 - ジャンル:スポーツ

安生洋二「武藤(敬司)さんは強かった」

 「RIZIN」榊原代表(関連記事)が現UFCフライ級王者デミトリウス・ジョンソンとその師匠となるマット・ヒューム(関連記事)との写真をアップしてますね(ツイート)。もうここも「RIZIN」に引き抜いたら(笑)、なんて。振り返るとマット・ヒュームはPRIDE、DREAMでルールディレクターを担当してました、ジャッジ陣紹介のときヒュームになると会場の声援が若干多かったのは良い思い出かな。このような歴史から「RIZIN」榊原代表とヒュームにはラインがあるのは容易に想像できます。「RIZIN」と現UFC王者の興味深いつながりですね。かなり前に堀口の師匠とデミトリウスの師匠が火花を散らしたこともありました(関連記事)。
 ヒュームの技術体系の中に鈴木みのるのテクニックがある、という事実(関連記事)・・・もっと言うと現UFC王者とUWFは歴史を遡ると繋がってる・・・壮大ですねえ。ということで今日は「UWF」の話題。今話題の書籍「1984年のUWF」に繋がってゴング格闘技で安生洋二インタビューが掲載されてます。これページ数多くてかなり読み応えあります。その中から若手時代に武藤敬司をスパーした話でも。武藤敬司最強伝説(関連記事12)!続きからです。

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テーマ:プロレス - ジャンル:スポーツ

スティーブ・ウィリアムスの格闘技戦

 プロレスファンを魅了したプロレスゲーム「ファイプロ」(関連記事)の新作発売を予告するような情報が出てきてます(ファミ通)。これ買う(笑)。
 斎藤文彦さんが連載中の「フミ斎藤のプロレス講座別冊WWEヒストリー」を読んでます。第295回のタイトル「“殺人医師”ウィリアムスの運命を狂わせた格闘技戦」、非常にそそられます。スティーブ・ウィリアムス(関連記事12)はプロレス界でトップレスラーでありながら、アマレスでの輝かしい実績があり総合格闘技でもいけるんじゃないか、という期待ありました。格闘技戦っていうと2004年のアレクセイ・イグナショフ戦(YOUTUBE)を思い出しますが、フミ斎藤さんが挙げられてたのはWWEでのバート・ガン戦です。この試合はイグナショフ戦から6年前の1998年なんですね。結果はウィリアムスKO負け。格闘技戦は0勝2敗か。やらない方が良かったのか・・・当時だと組んでしまえばレスリング力を生かしなんとかなるだろう、という思考だったと予想されますけど、なかなかそうもいかないもんですよね。試合動画とコラムの一部を続きからです。

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RIZIN榊原代表「(女子格闘技が)ここまで支持されると思って正直思っていませんでした」

 ゴング格闘技読んでます。「RIZIN」榊原代表インタビュー。榊原代表っていうと最近、ギャビ(関連記事)とティト(関連記事)と一緒に映った画像をツイートしてました(ツイート)。2人ともデカい・・・ギャビは女性なのに・・・やはり怪物。ティトはMMA引退したばかりですが、もしかしたらRIZIN参戦あったりしてね(笑)。ティトのことですからあり得ますよ(笑)。ヒクソン(関連記事)との画像もアップしてますね(ツイート)。高田vsヒクソン20周年(関連記事)について話ってるようです。これは期待!
 「RIZIN」が始まったのが2015年に年末(関連記事)。始まって1年ちょっとですね。PRIDEの熱気が嘘だったかのように冷めてしまった日本MMAに新たな熱を作り出しているのを感じます。ほんと生まれてくれて嬉しい。榊原代表に感謝ですねえ。気になったコメントをアップしときます。数年ぶりに総合格闘技にかかわって、思ってたのと違ったこと、時の流れってやつでしょうか。続きからです。



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